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私は青森県鶴田町に住んでいる澤田紀子(さわだ のりこ)です。
りんご畑と田んぼに囲まれたのどかな農村で育ちました。実家はりんご農家で、家の二階の窓からは美しい岩木山が見える、そんな自然豊かな環境でした。子どもの頃は、年に一度風邪をひくくらいで、元気いっぱい。育てやすい子だったとよく言われます。今でも、りんごの花が咲く季節や、実が赤く色づいていく様子を見ると、心が躍ります。
大学卒業後は、小学校の教員として働いてきました。
体調に不安がある方は、どうぞお気軽にご相談ください。

澤田 紀子
30代で第2子を妊娠中に、難病指定の特定疾患を患い、自然療法の世界に足を踏み入れることになりました。「もう仕事はできないでしょう」と医師に言われたほどでしたが、1年2ヶ月の入院と静養を経て、奇跡的に職場復帰。とはいえ、体調は万全とは言えず、重い体を引きずるように働いていました。そんな中で出会ったのが、ホメオパシーという自然療法です。
ホメオパシーの学校(当時RAH)に入学したきっかけは、特別支援学級の子どもとの出会いでした。近くで開催されたホメオパシーのDVD上映会で、発達障害のある子がみるみる変わっていく姿を見て、大きな希望を感じました。自分自身の健康はもちろん、障害を抱える子どもたちやそのご家族の力になりたいと思い、学びを始めました。
数年前には「ソルライツチューニング」という施術にも出会い、今年6月には「きわみん導師」の資格を取得しました。これは、風邪をひいたあとに耳の聞こえが悪くなってしまい、施術を受けて改善したことがきっかけです。
私はいつも願っています。
子どもたちがのびのびと育ち、大事にされる社会であってほしいと。
そのために、私たち大人や社会にできることはたくさんあります。
ホメオパシーやきわみん(ソルライツチューニング)には、そんな未来を支える力があると信じています。
体調に不安がある方は、どうぞお気軽にご相談ください。
《 経歴 》
・弘前大学教育学部 小学校教員養成課程卒業
→ 小学校教諭として定年まで勤務
→ 所持免許:小、中・高(国語)の教員免許状
・全国民族民主教育の会(略称:全国民教の会)会員
→ 教育は私のライフワーク。今も若い仲間と学び続けています。
・RAH13期卒業後、ホメオパスとして活動開始
・2023年より、長期休み中に「子ども学習室」を開設
・ソルライツチューニング「きわみん導師」資格取得
・現在(2025年12月)、ストットラーメソッドによるホメオパシーの学校HAJapanに在学中(3年生)
ののはなでは、
ホメオパシーや自然なケアを通して、
その方に合った整え方を一緒に探していきます。
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